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カンボジアの現状

日本は復興時の支援では中心的な役割を果たし、現在もインフラ整備など国家レベルで様々な取込みを行っており、カンボジア国民の親日感情は非常に高いです。
一方、民間企業の進出は、近年増加傾向にあるものの、まだまだであり、中国、韓国の後塵を拝しています。 カンボジアのIT事情は、自宅でのPC用のネット環境及び、決済システム等国家インフラとしてのIT環境ははまだ余り整備されていません。

しかし、カフェ等の飲食店のWIfi普及率や、スマートフォンは非常に普及しており平均年齢24歳と言われるカンボジアの若者はITヘの関心は年々深くなっています。

カンボジア発グローバルIT起業を目指す!

現在、JCITではカンボジアにおいてオフショワと呼ばれる請負をこなすだけではなく、カンボジア人ITスタッフ達と開発コラボレーションしながら、スマートフォンアプリ開発、ソーシャルゲーム開発等行っています。 まだまだマーケットの狭いカンボジア国内に囚われず世界に目を向け、私達は新しい価値を提供できる技術者集団としてビジネスを展開していきます。
東南アジアからしかできないサービスやアプリケーションを発信・開発を行っていきながら、カンボジアの若い人たちが目指したくなる職業・業界を作っていく。
それがJCITの使命だと考えています。

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